障害福祉サービス事業所の記録・研修・事務業務を、AIで効率化・標準化。支援記録、個別支援計画、研修資料、家族連絡、求人・広報まで、現場で使えるAI活用を職員研修として実践的に学べる、障害福祉サービス事業所向けのAIスキル実践活用研修です。施設長・管理者・サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者・研修担当者向け。

障害福祉サービス事業所向けAI活用研修のメインビジュアル。全国どこからでも受講可能、オンライン個別指導。支援記録・書類を、AIでもっとラクに。PCが苦手でも個別サポートだから安心。助成金活用で受講費用の約85%を補助、実質1人あたり23,500円(税込・中小企業の場合)。受講用PC無料貸出
  • 2名から受講できます
  • リモート個別支援にも対応します
  • 助成金・導入方法も相談できます

\ 支援記録や個別支援計画がAI化できるか、ZOOMで確認 /

お問い合わせ・お申込み

自事業所の場合はどうなるか、30秒で確かめられます。

※ 助成金の適用条件や助成額は、企業規模・受講条件・制度内容により異なります。詳細は個別にご相談ください。

「AIを学ぶ」ことが目的ではありません。
支援記録・個別支援計画・研修資料・家族連絡などの事務作業をぐっと楽にし、標準化し、本来の支援業務に向き合えるゆとりを増やすことが、この研修の目的です。

こんな業務に、
時間を取られていませんか?

障害福祉サービス事業所では、支援以外の事務作業や研修対応が年々増えています。
少しでも負担を減らせる方法を、一緒に考えませんか。

障害福祉サービス事業所の事務スペースで支援記録や資料作成に追われる職員の様子
  • 支援記録・ケース記録の作成に時間がかかり、残業や持ち帰りが発生している
  • 個別支援計画・モニタリング記録の文章化が大変で、書類業務がサビ管・管理者に集中している
  • 虐待防止・身体拘束適正化・感染症対策などの研修資料づくりが負担になっている
  • 職員ごとに、記録の質や表現にばらつきが出てしまう
  • 会議録・家族連絡文・活動報告の作成に時間が取られている
  • AIに興味はあるが、個人情報や現場での使い方が不安で、自施設に合う使い方が知りたい

AIスキル実践活用研修で、
毎日の事務作業をもっと楽に

「AI活用アドバイザー」がオンラインで伴走。使い方を学ぶだけで終わらせず、実際の業務に当てはめながら、その日から使えるスキルとして身につけます。

  • 実務に当てはめて練習

    生成AIの使い方を学ぶだけでなく、実際の業務に当てはめて繰り返し練習します。

  • 現場の題材で学ぶ

    現場でよく使う支援記録や個別支援計画・会議録などを題材に、すぐ役立つ形で習得します。

  • 専用ツール作成も支援

    受講者の業務に合わせた、専用ツールの作成までサポートします。

  • AI活用アドバイザーが伴走

    オンラインでも、AI活用アドバイザーが画面共有などで一人ひとりに寄り添って進めます。

職員が生成AIを使って支援記録や資料を整理している様子

障害福祉サービス事業所では、
こんな業務にAIを活用できます

障害福祉サービス事業所でよくある事務作業の多くは、
AIの活用で負担を軽くし、標準化できます。

  • 支援記録・ケース記録の作成

    箇条書きのメモを、読みやすい支援記録・ケース記録へ整える作業を支援します。

  • 個別支援計画・モニタリング記録の文章整理

    個別支援計画やモニタリング記録の文章化をすばやく支援し、確認・修正の手間を減らします。

  • 支援会議・ケース会議・担当者会議の議事録

    要点の整理から議事録の文章化まで、会議資料づくりの手間を減らします。

  • 虐待防止・身体拘束適正化・感染症対策研修の資料作成

    後回しになりがちな研修資料の整備を、作成サポートで前に進めます。

  • 家族向けお知らせ・連絡文・活動報告の作成

    家族向けの連絡文や活動報告の文章づくりを効率化し、発信を続けやすくします。

  • ヒヤリハット・事故報告書の文章整理

    ヒヤリハットや事故報告書の要点を整理し、読みやすい文章にまとめます。

自事業所の場合はどうなるか、30秒で確かめられます。

\ 自事業所の記録や書類でも使えるか、確認できます /

ご相談は無料です。営業のご連絡はいたしません。

障害福祉サービス事業所で使えるAI活用を、
基礎から実務まで学べます

「基礎編 → 実務活用編 → 導入設計編」の3ステップで、
全10テーマ・約15時間を想定した実践型カリキュラムです。

基礎編BASIC

  • 生成AIの基本と障害福祉現場での活用イメージ
  • ChatGPT・Geminiの使い方
  • 個人情報・著作権などAI利用時の注意点

実務活用編PRACTICE

  • 支援記録・ケース記録の作成
  • 個別支援計画・モニタリングへの活用
  • 支援会議・ケース会議の会議録
  • 家族連絡・おたよりの作成
  • 虐待防止・身体拘束適正化・感染症対策の研修資料作成
  • 求人・広報文、画像生成・チラシ・施設紹介資料の作成

導入設計編DESIGN

  • 法人内のAI利用ルールづくり
  • 職員への展開方法
  • 自施設での活用計画づくり
  • AIツールを使った業務改善アプリ体験

※ 全10テーマ・約15時間を想定した構成例です。施設のサービス種別や受講人数に合わせて、内容・時間を調整できます。

障害福祉サービス事業所での
具体的な活用例

日々の業務ごとに、AIをどう活用できるかをまとめました。

業務AI活用例
支援記録メモから自然な記録文を作成
個別支援計画本人の目標・支援内容・配慮事項を文章整理
モニタリング変化・課題・今後の支援方針を整理
会議録支援会議・ケース会議の要点整理
職員研修虐待防止・身体拘束・感染症対策資料の作成
家族連絡やわらかく伝わる連絡文の作成
求人・採用支援員募集の求人票・SNS文の作成
広報施設紹介・活動報告・おたよりの作成

選ばれる理由

障害福祉の現場を理解した研修だからこそ、
法人・施設単位で安心して導入いただけます。

  • 障害福祉業務に合わせた実践内容

    支援記録・個別支援計画・研修資料など現場の実務を題材にするから、学んだその日から業務に活かせます。

  • オンラインでも
    AI活用アドバイザーが伴走

    画面共有などで一人ひとりをサポート。
    置いていかれる心配がありません。

  • 業務に合わせた専用ツール作成・
    法人内ルールづくりまで対応

    施設ごとの業務に合わせた専用ツールの作成や、法人内のAI利用ルールづくりまで支援します。

  • 助成金活用の相談ができる

    受講前の計画届から受講後の支給申請まで、必要書類の作成をサポートします。

  • PCに不安がある職員にも配慮

    操作に不安のある方でも進められるよう、丁寧なペースで進行します。必要に応じて遠隔操作でAI活用アドバイザーが一緒に操作することも可能です。

  • その日から業務に使いやすい

    難しい理論より、現場で使える実践を重視した構成になっています。

こんな施設・事業所におすすめ

施設・事業所のサービス種別や業務内容に合わせて、
AIの活用方法をわかりやすくご提案します。

  • 生活介護
  • 就労継続支援A型
  • 就労継続支援B型
  • 就労移行支援
  • 障がい者支援施設
  • 放課後等デイサービス
  • 児童発達支援
  • 相談支援事業所
  • 共同生活援助
    (グループホーム)
  • 障害福祉サービス
    を行う法人本部

上記は対応施設・事業所の一例です。
記載以外の障害福祉サービス事業所や、その他の福祉事業所にも対応しています。お気軽にご相談ください。

AI活用アドバイザーがオンラインで説明し、就労支援施設の職員がPCを操作しながら学ぶ職員研修の様子
AI活用アドバイザーがオンラインで伴走。
業務に合わせた専用ツール作成までサポート。

助成金活用についても
ご相談いただけます

  • 条件を満たす場合、助成金を活用できる可能性があります。
  • 受講料の負担を抑えて、職員のAI・DXスキル向上に取り組めます。

活用が想定される助成金

人材開発支援助成金
(厚生労働省)

事業展開等リスキリング支援コース

助成率や対象の可否は、
企業規模・受講条件などにより異なります。

参考料金(中小企業の場合)

通常受講料 154,000円(税込)
助成金活用後/1人あたりの負担額 23,500円(税込)

受講費用のおよそ85%を補助
(中小企業の場合)

上記は中小企業の場合の参考額です。
受講人数・期間などにより変動します。

※ 助成金の適用条件や助成額は、企業規模・受講条件・制度内容により異なります。詳細は個別にご相談ください。

受講形式

全国の事業所でも、
移動の負担なく受講できるオンライン形式です。

  • オンライン受講

    場所を選ばず、職場や施設から受講できます。出張研修にも対応します。

  • 2名以上の団体研修に対応

    施設単位・法人単位での団体研修に対応します。

  • 職場にいながら受講可能

    移動の負担なく、シフトに合わせて受講できます。

  • 受講用PCを無料で貸出

    受講に必要なPCは無料で貸出します。PC環境がない施設でも受講いただけます。
    (オンライン配信の視聴用端末はご準備ください)

  • AI活用アドバイザーが
    画面共有でサポート

    研修中はAI活用アドバイザーが画面共有などで丁寧にサポートします。

受講までの流れ

内容や助成金の活用を無料で確認できます。

  1. STEP 1

    無料相談

    現状のお悩みや、楽にしたい業務をお聞かせください。

  2. STEP 2

    研修内容
    ・助成金活用の確認

    業務に合わせた内容と、助成金の活用可否を確認します。

  3. STEP 3

    受講準備

    日程調整や受講環境の準備をサポートします。

  4. STEP 4

    オンライン研修開始

    AI活用アドバイザーが伴走しながら、実践形式で進めていきます。

  5. STEP 5

    業務への活用
    ・ツール作成

    学んだ内容を業務に定着させ、専用ツール作成も支援します。

よくあるご質問

ご不明な点は、
無料相談でもお気軽にお問い合わせください。

AI初心者でも受講できますか?

はい。初めての方を前提に、基本から実践まで段階的に進めます。AIに触れたことがなくても安心して受講いただけます。

パソコンが苦手な職員でも受講できますか?

はい。操作に不安のある方にも配慮し、丁寧なペースで進めます。研修中はAI活用アドバイザーが画面共有などでサポートします。必要に応じて遠隔操作で一緒に進めることも可能です。

障害福祉サービス事業所の実務に合わせた内容にできますか?

はい。支援記録・個別支援計画・モニタリング・会議録・家族連絡・研修資料など、施設のサービス種別や実務に合わせて研修内容を調整します。就労継続支援・生活介護・放課後等デイサービスなど、各サービスの業務に即した題材で進めます。

助成金は必ず使えますか?

助成金の適用条件や助成額は、企業規模・受講条件・制度内容により異なります。必ず利用できるとは限りません。詳細は個別にご相談ください。

オンラインだけで受講できますか?

はい。全国の職場や事業所から、オンラインのみで受講いただけます。移動の負担なく参加できます。

何名から受講できますか?

2名以上の団体研修に対応しています。事業所単位・法人単位でのご受講についても、お気軽にご相談ください。

個別支援計画や支援記録にも使えますか?

はい。支援記録・ケース記録の作成や、個別支援計画・モニタリング記録の文章整理に活用できます。最終的な内容の確認・判断は職員が行う前提で、文章化や整理の手間を減らす使い方をお伝えします。あわせて、業務に合わせた専用ツールの作成まで支援します。

個人情報の取り扱いが心配です。

研修では、情報漏えい・個人情報・著作権への配慮を必ず取り扱います。利用者の個人情報をそのまま入力しない使い方や、法人内のAI利用ルールづくりまで含めて、安全に活用するための注意点を押さえたうえで進めます。

研修資料づくりにも使えますか?

はい。虐待防止・身体拘束適正化・感染症対策などの研修資料や、理解度テスト・振り返りシートの作成にも活用できます。研修担当者の資料づくりの負担を軽減し、内容の標準化にも役立ちます。

担当者様へ

「うちの職員はPCが苦手で…」
そんな施設・法人こそ、
お任せください。

PCやAIが苦手な職員を、ひとりも置いていきません。
操作に迷っても、AI活用アドバイザーが画面を遠隔操作で一緒に進めます。
受講用PCの無料貸出にも対応し、環境がなくても安心です。

会社情報

安心してご相談ください。

会社名
キャリアAIプラザ株式会社
運営
キャリア教育プラザ
所在地
〒862-0911 
熊本県熊本市東区健軍 3-39-14-701
〒090-0063 
北海道北見市清見町 40-49-103
お問い合わせ
TEL:050-1199-9524
(受付時間:平日 9:00〜17:00)
研修後に障害福祉サービス事業所の職員が明るい表情で業務に取り組んでいる様子
FREE CONSULTATION

障害福祉サービス事業所でのAI活用について、
まずは無料でご相談ください

支援記録、個別支援計画、研修資料、家族連絡文、求人・広報など、どの業務からAIを活用できるかを一緒に整理します。
自施設の課題に合わせた研修内容のご提案も可能です。30分のオンライン無料相談(ZOOM)で、全国の事業所からでも実際の画面を見ながらご確認いただけます。

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※ 助成金の適用条件や助成額は、企業規模・受講条件・制度内容により異なります。詳細は個別にご相談ください。

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