障害福祉サービス事業所の記録・研修・事務業務を、AIで効率化・標準化。支援記録、個別支援計画、研修資料、家族連絡、求人・広報まで、現場で使えるAI活用を職員研修として実践的に学べる、障害福祉サービス事業所向けのAIスキル実践活用研修です。施設長・管理者・サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者・研修担当者向け。
- 2名から受講できます
- リモート個別支援にも対応します
- 助成金・導入方法も相談できます
\ 支援記録や個別支援計画がAI化できるか、ZOOMで確認 /
自事業所の場合はどうなるか、30秒で確かめられます。
※ 助成金の適用条件や助成額は、企業規模・受講条件・制度内容により異なります。詳細は個別にご相談ください。
「AIを学ぶ」ことが目的ではありません。
支援記録・個別支援計画・研修資料・家族連絡などの事務作業をぐっと楽にし、標準化し、本来の支援業務に向き合えるゆとりを増やすことが、この研修の目的です。
こんな業務に、
時間を取られていませんか?
障害福祉サービス事業所では、支援以外の事務作業や研修対応が年々増えています。
少しでも負担を減らせる方法を、一緒に考えませんか。
- 支援記録・ケース記録の作成に時間がかかり、残業や持ち帰りが発生している
- 個別支援計画・モニタリング記録の文章化が大変で、書類業務がサビ管・管理者に集中している
- 虐待防止・身体拘束適正化・感染症対策などの研修資料づくりが負担になっている
- 職員ごとに、記録の質や表現にばらつきが出てしまう
- 会議録・家族連絡文・活動報告の作成に時間が取られている
- AIに興味はあるが、個人情報や現場での使い方が不安で、自施設に合う使い方が知りたい
AIスキル実践活用研修で、
毎日の事務作業をもっと楽に
「AI活用アドバイザー」がオンラインで伴走。使い方を学ぶだけで終わらせず、実際の業務に当てはめながら、その日から使えるスキルとして身につけます。
-
実務に当てはめて練習
生成AIの使い方を学ぶだけでなく、実際の業務に当てはめて繰り返し練習します。
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現場の題材で学ぶ
現場でよく使う支援記録や個別支援計画・会議録などを題材に、すぐ役立つ形で習得します。
-
専用ツール作成も支援
受講者の業務に合わせた、専用ツールの作成までサポートします。
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AI活用アドバイザーが伴走
オンラインでも、AI活用アドバイザーが画面共有などで一人ひとりに寄り添って進めます。
障害福祉サービス事業所では、
こんな業務にAIを活用できます
障害福祉サービス事業所でよくある事務作業の多くは、
AIの活用で負担を軽くし、標準化できます。
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支援記録・ケース記録の作成
箇条書きのメモを、読みやすい支援記録・ケース記録へ整える作業を支援します。
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個別支援計画・モニタリング記録の文章整理
個別支援計画やモニタリング記録の文章化をすばやく支援し、確認・修正の手間を減らします。
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支援会議・ケース会議・担当者会議の議事録
要点の整理から議事録の文章化まで、会議資料づくりの手間を減らします。
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虐待防止・身体拘束適正化・感染症対策研修の資料作成
後回しになりがちな研修資料の整備を、作成サポートで前に進めます。
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家族向けお知らせ・連絡文・活動報告の作成
家族向けの連絡文や活動報告の文章づくりを効率化し、発信を続けやすくします。
-
ヒヤリハット・事故報告書の文章整理
ヒヤリハットや事故報告書の要点を整理し、読みやすい文章にまとめます。
自事業所の場合はどうなるか、30秒で確かめられます。
障害福祉サービス事業所で使えるAI活用を、
基礎から実務まで学べます
「基礎編 → 実務活用編 → 導入設計編」の3ステップで、
全10テーマ・約15時間を想定した実践型カリキュラムです。
基礎編BASIC
- 生成AIの基本と障害福祉現場での活用イメージ
- ChatGPT・Geminiの使い方
- 個人情報・著作権などAI利用時の注意点
実務活用編PRACTICE
- 支援記録・ケース記録の作成
- 個別支援計画・モニタリングへの活用
- 支援会議・ケース会議の会議録
- 家族連絡・おたよりの作成
- 虐待防止・身体拘束適正化・感染症対策の研修資料作成
- 求人・広報文、画像生成・チラシ・施設紹介資料の作成
導入設計編DESIGN
- 法人内のAI利用ルールづくり
- 職員への展開方法
- 自施設での活用計画づくり
- AIツールを使った業務改善アプリ体験
※ 全10テーマ・約15時間を想定した構成例です。施設のサービス種別や受講人数に合わせて、内容・時間を調整できます。
障害福祉サービス事業所での
具体的な活用例
日々の業務ごとに、AIをどう活用できるかをまとめました。
| 業務 | AI活用例 |
|---|---|
| 支援記録 | メモから自然な記録文を作成 |
| 個別支援計画 | 本人の目標・支援内容・配慮事項を文章整理 |
| モニタリング | 変化・課題・今後の支援方針を整理 |
| 会議録 | 支援会議・ケース会議の要点整理 |
| 職員研修 | 虐待防止・身体拘束・感染症対策資料の作成 |
| 家族連絡 | やわらかく伝わる連絡文の作成 |
| 求人・採用 | 支援員募集の求人票・SNS文の作成 |
| 広報 | 施設紹介・活動報告・おたよりの作成 |
選ばれる理由
障害福祉の現場を理解した研修だからこそ、
法人・施設単位で安心して導入いただけます。
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障害福祉業務に合わせた実践内容
支援記録・個別支援計画・研修資料など現場の実務を題材にするから、学んだその日から業務に活かせます。
-
オンラインでも
AI活用アドバイザーが伴走画面共有などで一人ひとりをサポート。
置いていかれる心配がありません。 -
業務に合わせた専用ツール作成・
法人内ルールづくりまで対応施設ごとの業務に合わせた専用ツールの作成や、法人内のAI利用ルールづくりまで支援します。
-
助成金活用の相談ができる
受講前の計画届から受講後の支給申請まで、必要書類の作成をサポートします。
-
PCに不安がある職員にも配慮
操作に不安のある方でも進められるよう、丁寧なペースで進行します。必要に応じて遠隔操作でAI活用アドバイザーが一緒に操作することも可能です。
-
その日から業務に使いやすい
難しい理論より、現場で使える実践を重視した構成になっています。
こんな施設・事業所におすすめ
施設・事業所のサービス種別や業務内容に合わせて、
AIの活用方法をわかりやすくご提案します。
- 生活介護
- 就労継続支援A型
- 就労継続支援B型
- 就労移行支援
- 障がい者支援施設
- 放課後等デイサービス
- 児童発達支援
- 相談支援事業所
- 共同生活援助
(グループホーム) - 障害福祉サービス
を行う法人本部
上記は対応施設・事業所の一例です。
記載以外の障害福祉サービス事業所や、その他の福祉事業所にも対応しています。お気軽にご相談ください。
業務に合わせた専用ツール作成までサポート。
助成金活用についても
ご相談いただけます
- 条件を満たす場合、助成金を活用できる可能性があります。
- 受講料の負担を抑えて、職員のAI・DXスキル向上に取り組めます。
活用が想定される助成金
人材開発支援助成金
(厚生労働省)
事業展開等リスキリング支援コース
助成率や対象の可否は、
企業規模・受講条件などにより異なります。
参考料金(中小企業の場合)
受講費用のおよそ85%を補助
(中小企業の場合)
上記は中小企業の場合の参考額です。
受講人数・期間などにより変動します。
※ 助成金の適用条件や助成額は、企業規模・受講条件・制度内容により異なります。詳細は個別にご相談ください。
受講形式
全国の事業所でも、
移動の負担なく受講できるオンライン形式です。
-
オンライン受講
場所を選ばず、職場や施設から受講できます。出張研修にも対応します。
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2名以上の団体研修に対応
施設単位・法人単位での団体研修に対応します。
-
職場にいながら受講可能
移動の負担なく、シフトに合わせて受講できます。
-
受講用PCを無料で貸出
受講に必要なPCは無料で貸出します。PC環境がない施設でも受講いただけます。
(オンライン配信の視聴用端末はご準備ください) -
AI活用アドバイザーが
画面共有でサポート研修中はAI活用アドバイザーが画面共有などで丁寧にサポートします。
受講までの流れ
内容や助成金の活用を無料で確認できます。
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STEP 1
無料相談
現状のお悩みや、楽にしたい業務をお聞かせください。
-
STEP 2
研修内容
・助成金活用の確認業務に合わせた内容と、助成金の活用可否を確認します。
-
STEP 3
受講準備
日程調整や受講環境の準備をサポートします。
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STEP 4
オンライン研修開始
AI活用アドバイザーが伴走しながら、実践形式で進めていきます。
-
STEP 5
業務への活用
・ツール作成学んだ内容を業務に定着させ、専用ツール作成も支援します。
よくあるご質問
ご不明な点は、
無料相談でもお気軽にお問い合わせください。
AI初心者でも受講できますか?
はい。初めての方を前提に、基本から実践まで段階的に進めます。AIに触れたことがなくても安心して受講いただけます。
パソコンが苦手な職員でも受講できますか?
はい。操作に不安のある方にも配慮し、丁寧なペースで進めます。研修中はAI活用アドバイザーが画面共有などでサポートします。必要に応じて遠隔操作で一緒に進めることも可能です。
障害福祉サービス事業所の実務に合わせた内容にできますか?
はい。支援記録・個別支援計画・モニタリング・会議録・家族連絡・研修資料など、施設のサービス種別や実務に合わせて研修内容を調整します。就労継続支援・生活介護・放課後等デイサービスなど、各サービスの業務に即した題材で進めます。
助成金は必ず使えますか?
助成金の適用条件や助成額は、企業規模・受講条件・制度内容により異なります。必ず利用できるとは限りません。詳細は個別にご相談ください。
オンラインだけで受講できますか?
はい。全国の職場や事業所から、オンラインのみで受講いただけます。移動の負担なく参加できます。
何名から受講できますか?
2名以上の団体研修に対応しています。事業所単位・法人単位でのご受講についても、お気軽にご相談ください。
個別支援計画や支援記録にも使えますか?
はい。支援記録・ケース記録の作成や、個別支援計画・モニタリング記録の文章整理に活用できます。最終的な内容の確認・判断は職員が行う前提で、文章化や整理の手間を減らす使い方をお伝えします。あわせて、業務に合わせた専用ツールの作成まで支援します。
個人情報の取り扱いが心配です。
研修では、情報漏えい・個人情報・著作権への配慮を必ず取り扱います。利用者の個人情報をそのまま入力しない使い方や、法人内のAI利用ルールづくりまで含めて、安全に活用するための注意点を押さえたうえで進めます。
研修資料づくりにも使えますか?
はい。虐待防止・身体拘束適正化・感染症対策などの研修資料や、理解度テスト・振り返りシートの作成にも活用できます。研修担当者の資料づくりの負担を軽減し、内容の標準化にも役立ちます。
会社情報
安心してご相談ください。
- 会社名
- キャリアAIプラザ株式会社
- 運営
- キャリア教育プラザ
- 所在地
- 〒862-0911
熊本県熊本市東区健軍 3-39-14-701
〒090-0063
北海道北見市清見町 40-49-103 - お問い合わせ
- TEL:050-1199-9524
(受付時間:平日 9:00〜17:00)
障害福祉サービス事業所でのAI活用について、
まずは無料でご相談ください
支援記録、個別支援計画、研修資料、家族連絡文、求人・広報など、どの業務からAIを活用できるかを一緒に整理します。
自施設の課題に合わせた研修内容のご提案も可能です。30分のオンライン無料相談(ZOOM)で、全国の事業所からでも実際の画面を見ながらご確認いただけます。
\ 支援記録や個別支援計画がAI化できるか、ZOOMで確認 /
まだ迷っている方は、30秒で解決できそうか確かめられます。
お電話でのお問い合わせ:050-1199-9524
※ 助成金の適用条件や助成額は、企業規模・受講条件・制度内容により異なります。詳細は個別にご相談ください。
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